読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あざやかに塗りつぶすのさ

ジャニヲタ&スタダヲタ。新たに声優沼へドボン。 自分的メモ含む

10年越しの熱い夏が始まる-24時間テレビ前哨戦-

もうすぐ24時間テレビ期間が本格化してきますね。毎年ながら見ではありますが見てはいました。
その中でも嵐が初めて担当した2004年は、自分の中でとても特別なものでした。

moarh.hatenablog.jp

初めて24時間テレビと向きあった2004年

あややさんのブログでHDDの容量の話が出ていましたが当時の私はどうやっていたのか…。
レコーダーがVHSだったのかDVDだったのかも曖昧です。
当時、嵐ファンで勝手に結成したサークルに所属していたので、仲間内で集まったのは憶えています。また幸運にも2日目は会場で観覧することが出来たので、録画をしたかどうか。よりも会場で何があったのか。その記憶が一番強烈に残っています。

恐らく、サークル内のメンバーでシェアをしていたんだと思います。1日目は誰と誰が録画して、2日目は誰と誰が録画するという感じでした。
その頃恒例となっていたメンバーからメンバーへのサプライズの手紙。
嵐も絶対にやるだろうという根拠のない確信でその部分は録画予約をしていたと思います。
これに関しては友達からDVDを焼いてもらうまでのブランクを持ちたくなかったからでした。
事前番組は予約しておいて、確認した後見返さないなと思ったら即削除をしていました。

曖昧な記憶ですが、その当時の嵐のものは担降りの時に処分をしてしまっていて、確認をする術がありません。

相葉くんが読むとわかった瞬間、会場で泣き崩れたのもいい思い出です。
嵐のことであんなに泣いたのは後にも先にもこれだけです。

その後の向き合い方

2回目の時は嵐が大きくなったことと、私自身が社会人となり番組をチェックする余裕がなく、とりあえず放送時間を抑えただけでした。
それも見返しただけでDVDに落とすこともなく全部消去しました。
24時間テレビを残すより、日々のレギュラー番組の方が私には大切で重要でした。

他のグループの時は時間が合えば見るだけ。
嵐とエイトの交流があったときは、始まると同時に録画ボタンを押し、終わったら停止。
CMをカットして、時間が出来たら見返し、一定期間見なかったら消去しています。

2015年の24時間テレビを乗り越えるために

JUMPが初めてのパーソナリティー。私のヲタク人生で欠かすことのできないV6もパーソナリティー。
こんなことが起こるとは思ってもいませんでした。
2004年のような曖昧な状態にはせず、今回は出来る限り追いかけたいと考えている最中、あややさんのブログで経験された方のお話を読んで、とても参考になりました。

昨年、今まで*1使っていたレコーダーでBAD BOYS JのBlu-rayが再生出来ず、重い腰を上げ新しいレコーダーを購入しました。
昔のレコーダーも録画はできる状態なので、2台を活用しようとは思っていましたが、それだけではカバーしきれなそうです。
初代の容量は280GBくらい*2
2代目は1TB。レートを下げたくないと当初思って録画したものが容量を逼迫して今は3倍前後で録画中。画質にこだわるのは音楽番組のみ。

2代目の容量を空ければ1台で賄えるんですが、レギュラー番組が結構あるので、そこを空けるのは物理的に無理です。
もう一台レコーダーを増やすのは設置場所もないので考えない*3として、外付けHDDを購入を今は検討しています。
2TBをプラスすれば、年末怒涛の音楽番組ラッシュにも対応できると思うので、一石二鳥かなと考えています。

V6とHey!Say!JUMPという世代を超えたパーソナリティーを見るのが今から楽しみで仕方ありません。
後悔をすることのないよう、あややさん以外にもまとめていらっしゃった方のブログも参考にして、この夏を乗り越えようと思います。

チャリテーシャツ何色を買おうかなー。
リメイクパーツも用意しなきゃ。

*1:7年くらい

*2:古すぎて確認面倒なのと500GB以上はその当時は高すぎて手が出せなかった

*3:金額的にも無理