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あざやかに塗りつぶすのさ

ジャニヲタ&スタダヲタ。新たに声優沼へドボン。 自分的メモ含む

たまらなくV6が愛おしい件について

24時間テレビの興奮冷めやらぬところなのか、コンサートが近づいてるからなのかV6への気持ちが膨れ上がり、収拾がつかなくなってきました。
時間があれば歌番組*1をリピートしまくり、ベストアルバムのDVDを再生しています。
ジャニオタは担当ができた時に【沼にはまった】とよくいいますが、今まさにin the 沼状態なのでズブズブという表現が一番なんですけど、今の気持ちを表すならドキドキからのワックワクって感じです。意味わかりませんね、私にもこの感情にしっくりくる言葉が残念ながら見つかりません。

20周年イヤーだからといってここまで胸が踊るような感情を担当以外のグループに抱くことは初めてです。むしろ担当よりも楽しくて仕方ないかもしれない。
きっかけは元同僚の方*2とJUMP縛りカラオケに行ったことでした。
エイト・セクゾが好きと言っていたのに、「JUMP、伊野尾くんと中島くんがきになる」と言わせるくらいの布教をし、アルバムを貸してからのカラオケ。MVが見れないのは、非常に残念でしたが、仕事終わりにカラオケへGO!!!
1時間JUMPを歌い、ある程度歌いたい曲を歌った頃合いに同僚が入れたのが『V6』しかもMV。盛り上がらないわけがなく、そこからはMV見たさのV6祭り。

翼になれとか懐かしすぎたし、愛なんだも懐かしいし。何よりoverが懐かしくて歌いながら泣きそうになりました。今回のツアーのセトリは調べていないのでわかりませんが、overのイントロが流れたら泣くと思うし、なんならオープニングで泣くんじゃないかな。と鼻がツーンとして声が震えないように誤魔化しながら歌いました。

担当じゃないのにこんなに気持ちが揺さぶられて高まるんだろうか・・・。これが担降りの気持ちなのか、担当増し増しなのか。
考えてみたものの担当という枠組みでは考えられない位置で気持ちが高ぶっているんだなという結論にたどり着いて、今このブログを書いています。

私は岡田担だったので、MVを見ながらこの時期はこうだったな。あーだったななんて思い出してジャニオタデビューしたグループと自身の思い出を重ねたりと大分痛い感じで感傷的にもなっています。すごく楽しいです。

もうすぐ3年ぶりのVコン。
楽しみすぎて、前日のキスマイコンに行っててもいいのか・・・。

有岡くんにもドラマが決まったりと秋も楽しみに過ごしていきます。


ベストアルバムの初回盤DVDを見た母親は「健ちゃんかわいいね。長野くん案外不器用だね」と感想を述べていました。
不器用な長野博はどこなんだろうか・・・風船かな?

*1:SONGSがオススメ

*2:元をつけるのが寂しい